輝きは翳りを知らず、見る人を惹きつける
女性の皆さんは宝石が好きだろうか?一般的によく知られるダイアモンドなんて女性の憧れの物だろう。男性から送られるのを待っている人もいれば、自分でこの指輪を買おうと心に決め、か、言えるだろうか?ルビー、銀座カラー予約、サファイヤ、エメナルドこの3種類の色石はよく聞く石だろう。 しかし、ピジョンブラット、パパラチアサファイヤ、レッドベリルと聞くとなん石だかわからないだろう。これも、上記に記した、ルビー、サファイヤ、エメナルドだ。と言ってもこの名の石は特別な物。ピジョンブラットについては鳩の血と言われるだけあり通常のルビーよりも赤い(もちろんピジョンブラットにもピンクが買った赤が存在するが)そして、パパラチアサファイヤこれはオレンジとピンクの中間色のような色をした青汁サファイヤで、レッドベリルについてはレッドと大きい サイズ名から想像できるように、赤いエメナルドだ。私は依然、学生だった頃、初めてピジョンブラットを見た。そのピジョンブラッドは赤より紅い鮮血色といった方が想像つきやすいだろうか?その赤を除きこむと、透き通るような赤に光の屈曲でまるで石の中で炎が揺らめいているように見えた。値段的に学生の私が買えるような額でもなかった為、諦めるしかなかったが、今でもそのルビーを探してしまう。店頭にピジョンブラットと書かれていても、初めて見たピジョンブラットとは色合いの違いが目立ち本当にほしいものには出会えていない。 また、別の石も素敵である。コンタクトレンズ井上パライバトルマリンという石は色々考えた末に買ったもので、空のように蒼くいものを選んだ。なんだがそれを見ていると不思議な事だが解放感に溢れるのだ。 ほしいものはまだまだ沢山ある。デマントイドガーネットやアップルグリーンダイヤモンド、スフェインなど。宝石は高級感を与え、グローバルサイン手元、首元を華やかにしてくれる。そして、朽ちない、輝きを失わずそのままの姿でというのが大事なところだろう。 今の私にはそれだけの金額のものを買える余裕がないが、少しずつ金銭を貯めてダイヤのリングを買おうと思っている。重ね付が可能なタイプで滅多にお目にかかれない形だ。これは買って置きたいと思う。